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いきなり「行け」と言われたら、君はどこへ「行く」?

いきなり誰かから「行け~!」と言われたら、君はどこへ行くか?

このアホらしい質問に真面目に答える人などいないだろう。しかし、仕事の世界では、この愚行が横行しているのだ。例えば、営業部長。彼は、「アホ~、つべこべ言わず行け!!」と部下を怒鳴って、客先へ走らせる。部下は、「うい~っす!」と叫んで、外出簿に名前を書いて会社を出る。行き先は、会社を出てから考える。そして、「ちわー、なんか用ないっすか~~!」といきなり客先に顔を出す。

僕の部下もそうだ。「この資料チェックしてください」とブツブツ資料の説明をし始める。僕は、何がなんだかよくわからなくなって、「ところで、その資料、何のためにつくっているの?」と聞いたら、「え?だって、つくれって言われたんです」と答える。

さてさて、仕事をさぼってこのblogを見ている君!

君の周りを見てみよう。多くの人が難しそうな顔をしながら、パソコンをパチパチやっているはずだ。しかし、彼らの何人が、その仕事の「目的」を理解しているだろうか??

最終的に京都に行く予定だったのに、青森まで行ってしまった。さてさて、青森から京都はかなりの距離だ。確実に時間も金も浪費する。しかし、夜新橋の焼鳥屋に行ってもらいたい。浪費した時間と汗に祝杯を挙げているサラリーマンがうようよいるはずだ。

この文章を最後まで読んだ君。

もう一度、君に聞こう。君はいきなり「行け~!」と言われたら、どこに行く?
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by fri2005 | 2005-02-24 02:58 | その他いろいろ

僕は頭が悪い

いきなりだが、僕は頭が悪い。
本人が言うのだから間違いない。僕は昔から頭の悪さにコンプレックスを持っていた。学校のテストでは60点以上とったことがないし、高校をでて浪人したときも予備校の私立コースの入校試験に落ちて夜間部にまわされたぐらいだ。

高校時代に旺文社の模擬試験を受けて、偏差値が20ぐらいだったのを覚えているし、進路指導の先生に「高校を出たら就職しなさい」と言われていた。「君の行ける大学は日本にないから」と言われたので、希望進学先に「駿台予備校」と書いて、先生に殴られたこともある。

勉強は嫌いだった。高校の英語の時間に先生が「現在完了形」の説明を

have + past perfect

と暗記しろ、と言われて、職員室まで行って、「なんで、have (持っている)なんですか?」としつこく聞いたせいで、追試の試験を受けさせられたこともある。

しかし、頭が悪いおかげで得をしたこともたくさんある。僕は馬鹿だから、難しいことが分からない。だから、複雑な説明をする人がいたら、あくびがでてきて、右の耳から左の耳に抜けてしまうのだ。だから、簡単なことしか頭に残らない。例えば、学生から「コンサルティング業界に就職したいのですが、a社はトレーニングが充実していて、社長の経営方針が、xxxx」とか言い始めると、

「そんなもん、入ってみないと分かるかよ!」

と即決してしまえるのだ。仕事でも、同僚が複雑な説明をし始めたら、頭の中でお花畑に蝶々が舞い始め、山田優の笑顔を思い浮かべてしまう。しばらくしたら、「うるせえやつだな..」と感じ始め、いてもたってもいられなくなって、

「なにぐちゅぐちゅいってんだろ...」

とホワイトボードに○と□を書いて、

「ようはこういうことでしょ?」

と簡単に考えてしまうのだ。おもしろいことに、簡単に考えて困ったことがない。むしろ、今までつらかった時は、難しく考えていたときだった。僕は、簡単に考えるから、夜はスヤスヤ眠れるし、朝はスッキリ目覚める。また、難しく考えて悩んでいる友人の相談に、「もっと簡単に考えてごらんよ」とアドバイスすると感謝されるし、仕事でも、簡単に考えるとうまくいくことが多い。

よけいなお世話かもしれないけど、世の中の人がもっと簡単に考えるようになると、平和な社会になるんじゃないだろうか、なんて思うときがある。
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by fri2005 | 2005-02-24 02:36 | その他いろいろ

ラーメン屋は汚い店が美味い?

僕は今一人暮らしだ。一人暮らしだと外食が増える。さすがに、毎日というわけにはいかないが、僕のメニューの一つにはラーメンがある。ラーメンは一人暮らしの男のメニューにとって無くてはならない存在なのだ。

さて、今日、ラーメン屋でふと昔友人が「ラーメン屋は、汚い店の方が美味い」と言っていたのを思い出した。しかし、どう考えても、汚い店の方が(綺麗な店より)も美味い、などということはあり得ない。店が汚いというのは、店主が店を掃除していないからだ。品川にあるラーメン○郎は、厨房に油が飛びまくって真っ黒になっている。ろくに掃除もしていないので床は誇りだらけだ。店の前の看板も割れていてガムテープで貼ってある。

店の掃除をきっちりしていないということは、料理の丁寧さもその程度の仕事しかしていないことは明らかだ。しかし、ラーメン○郎は美味い。僕はコンサルタントだから、理屈の通らないことは認められない。そこで、このメカニズムを解明しようと思う。

まず、汚い店のラーメンが美味い、というのは、店が汚い、ということと、ラーメンが美味い、ということに因果関係はない。英語で言えば、the ramen in the dirty restaurant is deliciousとなる。a ramen in a dirty restaurant is deliciousとは違うし、the ramen is delicious because it is made in a dirty restaurantでもない。理屈っぽく言えば、ラーメン○郎のラーメンは、店を綺麗にすればもっと美味くなる可能性があるということなのだ。絶対的なうまさと、相対的な美味さは違う。このように、日本人は因果関係のつながりを把握するのが非常に苦手だ。

例えば、以前テレビで、身体障害者のドラマがやっていたが、その後、何かの雑誌で、身体に障害があると人に優しくなる、だから、彼らは幸せだ、みたいな論調が載っていた。こういう「勘違い」は、日本人は得意だ。「あの人はブサイクだから心が美しい」とか、何でもかんでも因果関係にしたくなる。これは、典型的にロジックが弱いからだ。上記のように、英語にすると一発で分かるのだ。試しに、becauseを使って英文にしてもらいたい。

僕はビジネスで世界各国を飛び回っていたから、英語が第二外国語みたいに使える。だから、こういう理解できない理屈はすぐに反応してしまう。こういう日本語は、英語に直しようがないからだ。

なんで、日本人ってロジックが弱いんだろう。細かいことを、と言う人もいるが、もっと理屈を勉強したいものだ。
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by fri2005 | 2005-02-24 00:24 | その他いろいろ

ツムラの名湯シリーズ

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世の中はストレスだらけだ。通勤電車に乗っても、上司に売上報告をしても、FRIのイベントに出席してもいらいらする。いらいらしては人生は楽しめない。怒りは成長のパワーになるけれど、憎しみからは生産的なものは生まれない。いらいらは生産性を破壊し、成長の種をむしばんでしまう。そんな僕のいらいら解消法は、休日にゆっくり温泉につかることだ。

しかし、ストレスフルな現代人は、毎週温泉に行けるほど暇ではないし、お金もない。そこで、紹介したいのがツムラの名湯シリーズである。

入浴剤は、昔、海外出張に頻繁に出かけたときに使い始めた。意外かもしれないが、僕はヨーロッパに行くほど入浴剤を持ち歩く。アジアの国に行けば、夜はマッサージや温泉など至る所にストレスリリーシングな場所が存在するが、先進国ほど、そういう場所がないのだ。アメリカに至っては、夜はホテルから外出は禁止、ホテルから西に100メートル歩けば、いつ拳銃で殺されるか分からない危険地帯に入ってしまうと言う。ヨーロッパなどは、北欧の方に行けばいろいろあると話も聞くが、どうも怪しい場所が多いと聞く、イギリスやイタリアなどは癒しの場所は皆無といって良い。僕は、アングロサクソンは肩がこらないのか、といつも疑問に思っていたほどだ。

男は外に出れば7人の敵がいる、と言って、いつも彼女を笑わしてきた僕だったが、先進国のビジネスは日活の仁義なき戦いと同じぐらい厳しい。いや、ひょっとしたら、ベトナム戦争のプラトーンぐらいのレベルかもしれない。そんな激しい戦いから帰ってきた僕を優しくいやしてくれるのが、神秘的な香りで僕を瞑想の世界に連れて行ってくれる入浴剤なのだ。

考えてもらいたい。フィレンツェの夜、鐘の音を聞きながら、ポンテベッキオをクタクタになって渡り、ボナセーラと行ってキーを受け取り、大理石の部屋に入って、登別カルルスの温泉につかる優雅さを。

僕は、入浴剤お宅だ。だから、日本で発売されている入浴剤はほとんどすべて試したことがある。しかし、それらの多くは、安っぽい香りで、まるで安物の香水のようで頭が痛くなる。スーパーで買った安いショートケーキを食べると頭痛がするのと同様、香りも安物は頭痛を助長させる。

ツムラの名湯シリーズは、神秘的な香りがする。まさにジャパニーズミステリーだ。僕は特に登別カルルスが好きで、この香りに包まれていると、テレビドラマ「北の国」からのシーンを思い出す。「なんで、登別で、富良野なんだ!」と怒った方。あなたは、心が狭い。そのような各論に囚われているうちは、癒しの世界を体感できないと僕は思う。

就活もビジネスも自分との戦いだ。富良野でも登別でもいいのだが、ぜひ、プチ温泉旅行を体感し、厳しい競争社会を乗り切ってもらいたい。
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by fri2005 | 2005-02-23 09:20 | その他いろいろ

あなたの感情能力は?

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「EQ」って言葉、一昔前に流行ってたようです。恥ずかしながら、僕はその当時はこの本も、EQって言葉の意味を全く知らなかった。最近になって、ちょっと知る機会が会って、このEQってヤツを読んでみようと思ったんです。

最近では、この「EQ」ってヤツがビジネスで成功する上で欠かせないんだそうです。この「EQ」って要は人間力ってことになるんでしょうが、僕自身が最近仕事で漠然と感じていたことを、こういう風に体系立てて書いてくれていると、読んでてとってもすっきりしました。面接官がよく後日談で、「結局その人を選んだ理由はなんだったんですか?」っていう質問に、「そりゃ、良い人そうだったからだよ」とか、「この人と働いたら楽しそうだなと思ったからだよ」って良く聞きます。
この「良い人」とか「この人と働いたら楽しそうだ」ってのが「EQ」なんでしょうね。

仕事をしていたら、ついつい仕事をテキパキこなすことがすべてで、そのためには他のすべてのこと(特に同僚とか仲間とのコミュニケーションとか)を犠牲にしてしまってもいいと思ってしまいがち。ついつい無機質な、冷たい人間になりがち(笑)。そんな人にはぜひおススメです。

仕事もできるようになり、かつ、人生も楽しめるような、とっても興味深い本です。
面接を控えた就職活動中の方にとっても良い本かもしれませんよ。
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by fri2005 | 2005-02-09 08:43 | Books

戦略プロフェッショナル—シェア逆転の企業変革ドラマ 三枝 匡 (著)

この本はとにかく、おもしろいし、ためになる。最後の章で初めて分かるのだが、この本の主人公広川は三枝さん自身だった。なるほど、これほど臨場感をもって語れるはずだと思った。時折みせる「戦略ノート」の鋭い示唆は、感動で体が凍ってしまった。ミスターTurnaround specialist三枝匡氏の、BCG時代の貧しかった逸話や、奥さんとの結婚のことなど、読み応えも十分だ。
 事業再生の上昇気流のライブな人の躍動感、感動など、まさに、再生とはこのようにやるのだという決定書だと思っている。私も仕事に行き詰まったら、何度もこの本を読んで気持ちを鼓舞している。ぜひぜひ、ご一読されたい。
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by fri2005 | 2005-02-06 19:11 | Books

成功者の告白 5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語 神田 昌典 (著)

神田さんのファンであり、同氏の書籍はいつも楽しませてもらっている。この本は、それらとやや異なり、小説風に、成功者の苦悩を描いているのだが、陥りがちな罠(同氏は地雷と呼んでいる)の切り口、パターン、類似化とそのメカニズムの解説は見事というほかない。確かに、ここに書かれていることは、成功者を語るときに机の上には出てこなかったが、誰もがぼんやりと思っていることばかりだと思う。
 ただし、ザゴール、ザプロフィットなどの類似ビジネス小説と比べて、ストーリーが平坦で、タクの成功物語に関する洞察もやや浅い。どちらかというと、成功者の陰の部分にスポットライトを当てたためと思われるが、いつもの切れ味で成功の部分にも迫力をだしてほしかった。c0016297_1972821.jpg
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by fri2005 | 2005-02-06 19:09 | Books

OB訪問の良し悪し

つい先日、就職活動中の学生からOB訪問を申し込まれたので、仕事が終わったあとに、その彼と一緒にご飯を食べながらいろいろと話をした。その彼を見ながら、OB訪問をするにしても、良い質問、悪い質問、良い聞き方、悪い聞き方、いろいろあるなと思った。その際に僕が感じたことから、皆さん自身がOB訪問する際に役立ててほしい。

僕自身、就職活動の時期、OB訪問というのをやらなかった。もっと時間の許す限りいろいろやっておけばよかったと思っている。なので、OB訪問している学生は、「お?積極的にがんばっているな。偉いな。」と思う。就職活動において、行動力というのはとっても大切だ。OB訪問なんて、やろうと思えばいくらでもできる。自分の大学の先輩とかじゃなくても、友だちや先輩の知り合いや、たまたま何かの機会で出会った人や、いろんなツテをフル活用して、いくらでもできるはずだ。にもかかわらず、そんなちょっとした一歩が踏み出せないで、結局あんまりいろんな人に会わずに終わってしまうということは多々あるので、みなさんはぜひぜひ厚かましく、ずうずうしく、がんばってほしい。

ただ、その際に、「どういう会社がいいですか?」と聞くのだけはやめて欲しい。
そんなのは、僕には分からないので(笑)。

「○○さんから見て、どの会社が良い会社だと思いますか?」って聞く学生が結構いるが、そんなものは人から教えてもらうもんじゃない。以前に大前研一の講演会に参加した時に、同じような質問をこともあろうに大前研一に投げかけてしまった学生がいて、「そんなもんは私は知りません。自分で考えなさい。」って一蹴されていた。その通りだと思う。
その会社が良い会社かどうかなんて、人それぞれでしょ?それは、その人がどういう仕事をしたいか、どんな職場で働きたいかによる。Aさんにとって良い会社が、BさんCさんにとってもいい会社と言うことは全く言えない。
そういう質問をする時点で、自分が見えていないのではないかと思ってしまう。自分がどういう仕事をしたいか、どういう仕事が合っているのか、それを見つけられるのは自分でしかないのだ。みなさんもぜひ、その点をしっかり注意して欲しい。

みなさんには、「自分はこういう仕事をしたい、こういう職場で働きたいと思っています。そういう点から考えて、A社は僕にとって良い会社だと思いますか?」という質問の仕方をして欲しいのだ。

あと、それと似ているが、OB訪問する際には、しっかり事前に準備していって欲しい。OB訪問を申し込む側には、申し込む側なりの責任が発生すると思う。相手の時間をあなたに分けてもらっているわけで、向こうも好意でやってくれているわけなので、それに対してしっかりと自分なりの誠意を見せなければならない。といっても、大したことをしなければならないわけではない。単純に、「どういう点を聞きたいのか、何を知りたいのか」それをしっかり用意していけばいいのだ。聞きたいことをしっかり準備して、それをしっかり質問するだけでいい。そうすれば、「どんな会社がいい会社だとおもいますか?」とか、「○○さんのお仕事はどういったものですか?」といったような、それを聞いてどうするのか?と疑問に思うような質問をすることはなくなるはずだ。

OB訪問にも、良いやり方、良い聞き方というのがある、ぜひぜひみなさんには会った相手が「気持ちのいい学生だな。また会ってみたいな。」と思うような人になってもらいたい。
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by fri2005 | 2005-02-06 15:27 | 就職活動

コミュニケーション能力の向上

みなさん、人とのコミュニケーションで不安に思ったことはないだろうか?「僕って、きちんと人とコミュニケーションが図れているんだろうか?」、「私って、他の人と比べて、コミュニケーション能力に問題があるんじゃないかしら?」と。

最近、ひょんなことから人とのコミュニケーションの取り方について、一つの「心掛けると良いこと」を学んだ。それは至って単純で、聞いたら明日からでもすぐ出来て、かつ、とっても人とのコミュニケーションを円滑にしてくれる、とってもありがたいものだ。今日は、その「魔法の技術」を特別にここに公開しよう。

それは、「相手の話をさえぎらない」、「相手の話を最後まで聞く」ということだ。

みなさん、なんだそんなことかと思っただろうか(笑)?そう、なんのことはない、私が気付いてみなさんに伝えたいことは、ただそれだけのことだ。しかし、みなさん、そんな単純なことをできているだろうか?意識して、そうしないようにしているだろうか?「人の話をさえぎらない、最後まで聞く」ということの効力に気付いてからというもの、私はいろんな人と話しているとき、誰がきちんと人の話を最後まで聞き、誰が人の話をさえぎっているかということを常に意識しながら色んな人と話している。すると、なんと人の話をさえぎる人の多いことか。私の見た限り、人が話をしている途中に割って入って、自分の意見を言う人はごまんといる。みなさんは、そうなっていないだろうか?自分自身を見返してほしい。そして、あなたも色んな人と会話をする時、客観的にその会話のキャッチボールを眺めてほしい。

どうやら人は、自分の話をさえぎられることに非常に強いストレスを感じるらしい。また、さえぎられた上に、全く違う話に持っていかれて、自分の話したいことを結局最後まで話せなかった時のストレスはその比ではない。
人には、話したいことというのがある。人が話すのは、自分が話したいという欲求を満たすためなのである。人は、自分の話したいことをすべて話せたときに強い満足感を感じ、逆に、話せなかった時に、強いストレスを感じるのだ。
みなさんも想像して欲しい。あなたは、自分の話したいことを全部洗いざらい話せたとき、とってもすっきりするだろう。逆に、そうじゃない時は、とっても物足りなさを感じるはずだ。

相手と有意義なコミュニケーションを取り、良好な人間関係を構築したいと思うなら、まずは、「相手の話をさえぎらない」ということを心掛けてみよう。相手の「話したい」という欲求を満たしてあげ、それから自分の意見や考えを話すようにしよう。きっとそれだけで、人とのコミュニケーションがビックリするくらいうまくいくはずだ。

ぜひ、明日から試してみることをお勧めする。
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by fri2005 | 2005-02-01 20:04 | その他いろいろ